2013年07月08日

忍魂弐 感想

いたって普通のボーナス+ARTタイプですが、最近のこのタイプは逆に激戦区というか、半端な台だとつまらなさが際立つような気がします。

出玉的な展開も案外モミモミになることが多めですし。

まあそう感じるのも高純増ATに慣れてしまった副作用ではありますが。

で、感想としてはまあ普通。

基本はストWなんですけど、「レア役後にCT揃いでボーナス否定」という欠点を「自力解除高確のチャンス」とポジティブに位置付けている点がポイント。

弱い連続演出でもそこに期待することができ、意外と面白いと思います。

あと、音がいいですね。

前作は導入後にじわじわと人気を伸ばしただけに、今回も秘めた力があるかもしれません。


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posted by 幸せになりたい管理人 at 08:23 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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